重要事項説明書容認事項

三為に関する重説の例文・条文【テンプレ】

買主は、本物件の所有権の移転先となる者(以下、「買主が指定する者」という。)を指定することとし、売主は、買主からの所有権移転先の指定及び売買代金全額の支払いを条件として、買主が指定する者に対して、本物件の所有権を直接移転するものとする。尚、引渡しは、表記本物件引渡日までに残代金が支払われた時とする。

買主は、買主自身を所有権の移転先として指定することもできる(本条以下、「買主が指定する者」という場合には、買主が買主自身を指定した場合を含むものとする。)

売主は、買主が指定する者が売主に対して行う「本物件の所有権移転を受ける旨の意思表示」の受領権限を買主に与えるものとする。

買主が売買代金を全額支払い、売主にこれを受領した後であっても、本物件の所有権は、買主に移転せず、買主が指定するものが本物件の所有権を売主から直接取得するものとする。

面倒な重説作成を代行「重説代行ドットコム」

重要事項説明書(ドラフト)・売買契約書(ドラフト)を不動産業者様に代わって作成させて頂きます。作成に当たって役所調査や現地調査(区分マンションを除く)もさせて頂きます。

納品までのスケジュール感は、調査1日・入力1日・ダブルチェック1日となります。調査の必要がない場合は最短1~2日で納品することも可能です。

重説代行ドットコムの特徴

  • コスパが良い
  • 不動産業界のスピード感を理解しております。
  • コロナ禍特有の様々なリスクを軽減します。

下記の項目に少しでもお心あたりのある方は、「重説代行ドットコム」の資料を是非をダウンロードしてみてください。

  • 個人経営者様、宅建事務員がいない少数精鋭の不動産業者様
  • 事務員がいても売買に不慣れな賃貸業者様

まずは資料請求から 「重説代行ドットコム」の価格・詳細を見る

-重要事項説明書容認事項

© 2021 みんなの重説|不動産契約書・重要事項説明書の例文テンプレサイト